最終更新日時:2009/12/23
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絵をうまく見せる誤魔化す方法
そんな方法あると思ったの?バカなの?死ぬの?
と言っておけってばっちゃんが言ったからそう言う。
絵をうまく見せる方法というよりは誤魔化し方といったほうが適当かもしれませんね。
管理人が色々と聞いたことのあるものをとりあえず紹介。
効果のほどは不明ですたい。(このページは未完成。加筆・修正中)
「構図」
- 魅せたいもの・オブジェの頂点を結んだ時の形が(正)三角形になる事を意識。
- 一番目立たせたいところを中心に持ってくる。等をして見る人の目線を誘導する。
- 地(床の部分)の余白を大きくとってみる。
- 絵を描いた後にトリミング切って構図をとりなおす。
- わざと画面からはみ出させる。
- 三点透視とかでパースを際立たせてみる≒普段見ない構図の絵を描く
「線画」
- (自信のないところの)線を太くする≒線を無駄に重ねる
- ラフ(っぽく)で描いてごまかす
- カッチリ主線を引いて仕上げてある場合は、一番外の線だけ、太い線にする。(=フチドリ)
- 毛先や指先とか先端になる(接合)部分の線画をあえてなくす。
- 線画自体をなくしてみる≒線画を薄くする
「色塗り」
- 「ハイライト焼きこみで塗る→追い焼き→画材効果適用」のコンビネーション
- カラーの中であえて黒ベタを使う。
- 塗り方を変えてみる(厚塗り、アニメ塗りなどで今の塗り方とは違う方法)
- 服を細かく塗る・描く。
- 光源の色、影の色をあえて変な色にして補色効果を狙ってみる。
- 関節部分(膝・肘)に赤丸をおいてぼかす+白丸ハイライト。(エロゲのイラストでよくあるやつ)
「小技」
- 手足がうまく描けないなら「でっかい手袋」・「でっかい靴」ではぐらかす。
≒描けない描きにくい部分は隠して誤魔化せ
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